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2024年1月4日

コーポレート

2024年のニュースリリース

【ニュースリリース】 24/5/16: シスコ、2024年度第3四半期業績を発表 24/5/14: シスコ、Cisco Security Cloud全体でイノベーションを加速し、プラットフォーム戦略を推進 24/4/18: シスコ、 AI 時代におけるデータセンターとクラウドのセキュリティを再定義 24/4/8: シスコ、顧客対応社員向けに全く新しい Webex Customer Experience Essentials の一般提供を開始 24/4/8: シスコ、ハイブリッドワーク向け新たな多機能コラボレーションデバイスを発表…

2024年1月1日

コーポレート

2024年 年頭のご挨拶

すべてをセキュアにつなぐ – テクノロジーイノベーションで日本の未来価値を創造 謹んで新年のご挨拶を申しあげます。 本年よりシスコシステムズ合同会社代表執行役員社長に就任いたしました。お客様、パートナー企業をはじめすべての皆様には、これまでの格別のご愛顧ご支援に深く感謝申しあげますとともに、今後ともなお一層のご高配を賜りますよう心よりお願い申しあげます。 2023年、コロナ禍を経て日本経済は緩やかに回復しつつありますが、日本の持続的な成長には政府・企業のみならず、あらゆる分野でのデジタルトランスフォーメーションの加速が急務です。それとともに、深刻化する脅威に対するサイバーセキュリティ対策、生産性を高めるAI基盤の整備および利活用、さらにサステナブルな社会の実現に向けたグリーントランスフォーメーションを同時に進めていくことが求められています。…

2023年12月20日

コラボレーション

社員の大半が「オフィスが目的を果たせていないと感じている」 シスコが調査を実施

社員の大半が「オフィスが目的を果たせていないと感じている」シスコ アジア太平洋地域が調査を実施 進化する社員の期待に応え改善、そして生産性を支援するワークスペースの変革の必要性が浮き彫りに   概要 アジア太平洋地域の社員の約3 分の2(64%)が、自社のオフィスではベストな仕事ができないと考えている。 社員は、オフィスのレイアウト、座席の配置、会議室が生産性を向上するものになっていないと判断。 ポストコロナ時代において社員は、オフィス勤務を再開し他の社員と協力し、アイディアを練り、ブレインストーミングを行い、帰属意識を高めたいという意欲を示している一方、大多数の企業では現在も少なくともオフィスの半分が個人用デスクに割り当てている。…

2023年12月14日

コーポレート

シスコ、10億人にプラスの影響をもたらす目標を達成

世界各地でソーシャルインパクト事業やデジタルアクセスを拡大し、意欲的な目標を1年前倒しで達成 概要 シスコは 10 年近くにわたる取り組みの結果、テクノロジー、人、非営利団体との連携、パーパスを通して、世界中の 10 億人にプラスの影響をもたらす目標を達成しました。 また本日、シスコは年次パーパスレポートを公表し、2023 年度におけるESGおよびソーシャルインパクト事業の進捗について最新情報を公開しました。 シスコは、テクノロジーと人の力を組み合わせ、「すべての人のためにインクルーシブな未来を実現する」というパーパスに基づき、10…

2023年12月12日

セキュリティ

シスコ、強力な-AI機能をポートフォリオ全体に導入、 サイバーセキュリティ防御を刷新

シスコ、強力な-AI機能をポートフォリオ全体に導入、 サイバーセキュリティディフェンスを刷新 概要 新機能 Cisco AI Assistant for Security は、シスコの AI によるクロスドメインの統合セキュリティ プラットフォームである Security Cloud 全体でAIを広く提供する重要なステップとなります。 AI Assistant はサイバーセキュリティのアウトカムに対する組織の考え方を一新し、情報に基づく判断を支援することで防御側に有利な状況を作り、既存の機能を拡張し、複雑な業務を自動化します。 シスコの…

2023年12月1日

コーポレート

企業のAI成熟度に非常に大きなギャップがあることがシスコの新たな調査で判明

調査によると、AIの展開、活用に向けた十分な準備が整っている日本の組織はわずか6%で、半数以上が今後12ヵ月以内にアクションを起こさなければ事業への影響が非常に懸念されると回答 概要 日本の組織の97%が、過去6ヵ月で社内におけるAI技術導入の緊急性が高まったと回答 「戦略」、「インフラストラクチャ」、「データ」、「ガバナンス」、「人材」、「文化」の6つの主要な事業の領域で大きなギャップが存在しており、企業の94%はAIを事業に取り入れる体制が十分に整っていないと回答 企業は時間との勝負に直面しており、55%は1年以内にAI…

2023年11月22日

セキュリティ

大阪急性期・総合医療センターが「Cisco Secure Network Analytics」を導入

‐ネットワーク可視化で侵入した脅威に素早く対処しセキュリティを強化‐ シスコシステムズ合同会社(住所:東京都港区赤坂、代表執行役員社長:中川いち朗、以下 シスコ)とネットワンシステムズ株式会社(住所:東京都千代田区丸の内、代表取締役 社長執行役員:竹下 隆史、以下 ネットワン)、大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センター(住所:大阪市住吉区万代東、総長:嶋津岳士、以下 大阪急性期・総合医療センター)は、同センターのサイバー攻撃の被害を繰り返さないことを目的に、脅威の侵入への備えとして、シスコのセキュリティ…

2023年11月16日

コーポレート

シスコ、2024年度第1四半期業績を発表

ニュースサマリー: 第1四半期業績としてシスコ史上で最も好調な売上高と収益性を記録し、売上高は前年同期比8%増の147億ドル、GAAPベースの1株当たり利益は前年同期比37%増の89セント、Non-GAAPベースの1株当たり利益は前年同期比29%増の1ドル11セントとなった 2024年会計年度第1四半期におけるビジネスモデル変革の進展状況: ソフトウェア総売上高は前年同期比13%増、ソフトウェア サブスクリプション売上高は前年同期比13%増に 総経常利益(ARR)は前年同期比5%増の245億ドル、製品ARRは前年同期比10%増に…

2023年11月16日

コーポレート

役員人事のお知らせ

シスコシステムズ合同会社(本社:東京都港区赤坂、代表執行役員社長:中川いち朗、以下 シスコ)は本日、2024年1月1月付で濱田義之がシスコシステムズ合同会社代表執行役員社長に就任することを発表しました。同氏は、本年末をもって退任する中川いち朗の後を引き継ぎます。 濱田義之は2016年にシスコに入社し、さまざまなリーダー職を歴任してきました。直近では、アジアパシフィック ジャパン チャイナ地域のセキュリティセールスを統括するマネージングディレクターを務めています。同氏のリーダーシップのもと、チームは急速に増大する脅威のなかでお客様のビジネスのセキュリティ確保を支援することに注力し、安定した業績を達成してきました。…